2017年8月19日 (土)

競馬方程式新開司のATTACK馬券の説明等(2)

毎度お付き合いいただき感謝しています。たったの100レースほどですが検証作業終了しました。
そこででた結論です。
開発した今までの方程式は、単勝複勝
ワイドに徹すべきレベルの方程式でした。
新方程式では、当然のことながら他の要素を
取り入れ最も簡便化していかなければなりません。
血統調教騎手調教師馬主距離頭数のサイン(独自開発)等を分析して取捨選択する。基本は開発したが基本になります。
その予想と結果につきましては、逐一ブログにて報告いたしますが、あくまで実験レベルですので、ご意見ご批判をいただき私の糧にしていきたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
浦和園田でシャドウ予想をして作業しましたが、やはり囮にやられる傾向裏点に悩まされています。
しかし、そろそろ予想アップを始めたいとおもっています。ご意見ご批判をいただき少しでも
糧にしていきたいと思いますので。
ではまたよろしくお願いします。

2017年8月17日 (木)

群馬をあとに


さよならおじさん
外のネコにエサをあげる人もいなくなる
義父がしばらく残るけど
いずるれ更地になってしまう
もう訪れることはない
ちょっと寂しくなった
人間は独り暮らしだと
いいのか悪いのか
でも酪農農家として独身を貫いた叔父
牛舎で倒れているところを
米の、配達屋さんが発見
意識戻らず4ヶ月でなくなった
御盆と重なり葬儀がかなり遅れ
顔立ちも黒くなり
再三の化粧を施し
昨日、荼毘にふされた
小雨の中の納骨
肌寒い山中
どうか安らかに眠って欲しい
叔父さん、お疲れ様

彼氏との別れ

私は欲望に敏感です。

肉体的快楽を味わってしまうと
その刺激が頭から離れません。
そしてその肉体的快楽を味わう為に
肉体への刺激以上に重要なのが
精神を支配される事です。
自分の力では抗えず、
嫌させられている、
使われてしまっている、
というシチュエーションによって、
肉体的快楽が何倍にも膨れ上がります。
むしろ、その圧倒的な力によって組み敷かれていないと感じないこともあります。
いえ、感じないというよりは肉体と精神が一致せず、性感帯を刺激されているだけの行為になってしまいます。
私はいつの頃からか思い描いていた
飼われたいという願望を叶えることができました。
こんなに素敵で刺激的な毎日が訪れる事をずっと夢見ていたんです。
きっと普通の女の子が素敵なお嫁さんになりたいと願うように私は魅力的なペットになりたかったんです。
飼われる前の私は遠距離の彼氏に振り回され
泣いていない日のほうが少ないくらいの毎日でした。
それでも大好きな彼氏だからと思い込ませて
自分は幸せだと言い聞かせていました。
そんな私はきっと公園で段ボールに入れられて
捨てられてしまった子猫のようだったんだと思います。
そんな公園で捨てられて泣いている私を
ご主人様は拾い上げてたくさんの言葉をかけて
私を安心させてくれました。
それまで不安で泣いていた私は、今まで一度も言われたことのないようなたくさんの優しい言葉をかけられて嬉しくて泣くようになりました。
ご主人様と出会う前の私は、遠距離の彼氏に飼い主の要素を求めていたんだと思います、
私を振り回す彼氏の言いなりになることで。
でも、ご主人様があらわれたことで、彼氏が飼い主という存在になり得ないただのわがままであることを痛いほど思い知りました。
ご主人様から日躾をいただく中で彼氏の存在がどうでもよくなり、
どうでも良くなった彼氏からのわがままを私は受け入れることができなくなっていきました。
なんで私ばかり彼のために関西まで行かなきゃいけないの?
なんで2泊で関西に行ったのに会えるのは1日分の時間しかないの?
今までは好きだからで解決していた気持ちの部分が好きだからでは解決できなくなっていました。
ある時ご主人様から、無理矢理彼氏に会いに行って彼氏とのセッスを動画撮影してくるようご指示いただきました。
私にとって久し振りに会った愛しいはずの彼氏とのセッスは苦痛以外の何物でもなく、
唯一私を淫らにさせたのは、その気持ち良くない彼氏とのセッスはご主人様からのご指示という私を強制させるシチュエーションでしかありませんでした。
ご主人様に見ていただくためのセッスを心掛け、
ご主人様に見られていると思えた時に
不思議と苦痛なはずの彼氏との行為で絶頂を迎える事ができました。
私はそんな状況にいながらそれでも大好きだった彼氏との別れを踏み出せずにいました。
私はひどい女だと思います。
ご主人様に一言別れて来いと言われれば喜んで別れられるのに、別れを強制しないご主人様を恨めしくも思いました。
そして私は自分では決められない別れの決断を彼氏に委ねようと考えたのです。
私が切り出した言葉は
距離を置こうと言われたり、振り回されたり、会いに行っても放置されたりするのが耐えられなくなってきた。最近ずっと別れることを考えてしまってる
という台詞です。
すると彼氏は
俺はお前の望む男に変わることはできないから、お前がそう思うなら別れよう
というなんともあっさりした答えでした。
引き留めてくれなかったことで、私はたくさん泣きました。別れたかったはずなのに、どうしても寂しくて辛くてたくさん泣きました。
そして私は思いを断ち切ることができたんです。
後で知ったことですが、彼氏と別れたその23日後には新しい彼女と写る写真が彼氏のFacebookに公開されていて、二股を掛けられていたんだなぁ。
なんてぼんやりその事実を自分の中で消化することになりました。
もっと言うと、別れた翌日に彼氏から念を押す電話が掛かってきたんです。
本当に別れるのか?良いんだな?
私は
自分からばっかり別れたくないと言い続けるのはもう嫌だ
と泣きながら彼に訴えかけましたが、彼は
そっか、分かった
とだけ言って電話を切ってしまいました。
ご主人様に彼氏とお別れしたことを報告すると。
決断しちゃったんだな。仕方のない奴隷だ。
と言われてしまいました。
ご主人様は別れたことを怒っているのかな?
ご主人様は私を飼うことは面倒だと思ってるのかな?と不安になっていると、
これからは自分の幸せをちゃんと考えなさい。これからは相手の顔色を伺う事はやめなさい。これからは俺の隣にずっといなさいそう言ってにっこり笑って私の頭の上に手を置いて、ガシガシ頭をなでてくれました。
私はそれまで我慢していた何か、張りつめていた感情の糸のようなものがいっきにゆるみ
悲しいのか嬉しいのか分からない涙が目から溢れ、自分の手の甲を濡らしていました。
色な感情が心の中で暴れているようだから、そのままで良い、ゆっくりたっぷり泣きなさい。大丈夫だから
そうご主人様に言われた私は、その言葉の通り、ご主人様に頭をガシガシなでられながら泣き続けました。
辛くて悲しくて寂しくて、今まで彼氏と過ごした楽しかった思い出がいっぱいよみがえり、そしてひとつひとつ消えていきました。
すべての思い出が私を通り過ぎていったのか私はようやく落ち着き、あらためてご主人様のほうを見ました。
ご主人様はずっと前だけを向いていて、そして私に言いました。
あいこは幸せになるために生きているんだよ。人は誰もがそうあるべきなんだ。一生懸命幸せになりなさい。ずっと隣にいてあげるから
それから私はご主人様だけのものになりました。
私はご主人様の事だけを考えるようになりました。
私はご主人様からの指示を喜んで受け入れる女にようやくなることができました。

リハパン替え時

今、使っているリハパンは
履き口のゴムの伸びがなんだか狭い
よく見たら
一人でトイレが出来る方

そりゃそうだ
1年前は一人でトイレが出来る方だったもの。
自分で履けたさ。

今のじーさん、
一人でトイレも着替えも
心配な方
足の開閉も手伝っても中難しいから
今のリハパンだと、履かせる時に思い切り広げて
破ける寸前だったりするのも納得

次に買う時までには、伸びるやつを選んでおこう。
そして、今日、寄ったドラッグストアで、
偶然、サルバの男性用尿取りパッドを見つけた。

尿が多めのじーさんには良いかも。

パッドでも包む事は出来る。
しかし、訪看さんに教えてもらった。
でも、うまく出来ず、、翌朝、崩壊してた。。。

不器用な私には神のような一品

同じチェーン店でも中見かけないので
場所をとるから、よほど広い売り場でもない限り品揃えも難しいし、自社製品なんて作っているところなら尚更
びっくりした

次に買う時期が来た時に考えてみる。
パッドはまだまだある笑

2017年8月16日 (水)

3プロローグその3

あ、みんなお疲れー

ふくちゃんおつー

譜久村さんお疲れ様です
メンバー、ならぬ部員を待つこと数十分。最初に到着したのは聖ちゃんだった。
聖ちゃんお疲れー

あれ?香音ちゃんどうしたの?なんだか表情くらいけど

え?そう?
あまり意識はしていなかったけれど、どうやら不可思議な現象に巻き込まれているうちにわずかながら表情が暗くなっていたようだ。そこに気づく聖ちゃんはさすがリーダーだと思った。まあ、今はそうじゃないみたいだけども。
さすが部長、部員の小さな変化にも気づけるんだね

ですねー

この世界ではリーダーではないけれど部長ではあるようだった。どうやら少なからずではあるけれど元の世界とリンクする部分はあるようだ。
そんな大げさだよ。香音ちゃんは聖にとって妹みたいなものだから。いつも観察しているから気づけただけだよ


妹みたいに思ってもらえるのは嬉しいけれど、観察と言われると素直に受け入れられない部分あったりする。まさか、現実の聖ちゃんもそんな事してないよね?ね?
で、何かあったの?

そうそう香音ちゃんなんだけど、うちらの事覚えてないみたいなんだよね

え?記憶喪失って事?でも、聖の名前は覚えてたよね?

難しいんですけど、私たちの事は覚えてるんですけど、それは別の私たちというか


聖ちゃんはとても不思議な表情をしていた。確かに、あんな説明では意味が分からないだろう。ただ、今のあゆみちゃんの説明が一番的を得てるといえばそうだったりもするのだけど。

こうして混乱する聖ちゃんにダメ押しを里保ちゃんは押した。

しかもだよ、ふくちゃん

なに?

香音ちゃんの記憶では、私たちアイドルらしいよ
里保ちゃんはそういうのだった。今でもなかなか状況の説明が行き届いていないというのに、その話をしてしまったら余計話がこんがらがるじゃないか。そう思ったけれど、聖ちゃんはなぜか表情を輝かせていた。
え、香音ちゃんがアイドル?

ん、まあ

あの、変だよね、やっぱり私がアイドルとか

香音ちゃんのアイドル姿、すごい観たいんだけど!!

は?
妙なリアクションを見せる聖ちゃんだった。

勘弁して〜。

8月も、もう後半戦。
前半は休日が多かったのに
後半は6連勤とか
イヤになりますぅ〜。o(TT)

まだまだ稼働が高い日が続くんだろうな。
はぁ〜頑張りますか!

さてさて、
何故にって?思う客室があります。

ツインルームのステイさんの部屋に入ると、
ベッドを動かしてる。
通常は、壁側に一台と
ナイトテーブルを挟んで
もう一台のベッド、窓側にソファとテーブル
という配置になってる。

なのに、勝手にベッド一台を窓側に押しやり
ソファとテーブルを壁側に移動させてる。

そこは、ベッドが置いてある場所だから、
いつも掃除機なんて掛けてません。
案の定大きい綿ぼこりがある。
ベッドを動かすとき絶対気付いたはず、
ゴミの存在に。

そこに子供の荷物とか置いてるし。
何をしたかったのかな??

使い易いように、勝手に物を動かす
お客様多すぎ。

冷蔵庫には有料の飲料がたくさん入ってるんだけど、
わざわざそれを全部冷蔵庫から出してる。
せっかく、冷えている物を
外に出すとぬるくなるのに。(へ凸

自分たちで買ってきた食料品を、詰め込んで。
無茶苦茶だ〜。

グループで宿泊し、部屋をいくつか取って、
その一室で、宴会を催し
椅子やら、グラスやらが移動してる。
たまに、布団や枕とかもあって。

でも、
それを元に戻さないと
客室は仕上がりません
完成しません。
私達の仕事が進みません。

グラス類がない部屋は
もしや、割ってしまったの?
と思い、一応その痕跡を探して見ないと。
たまに、割ったものをそのままゴミ箱に
放り込んでたりする。()

赤ちゃん連れは、物をさわらないようにと
ありとあらゆる全ての備品を、引き出しの中に
しまい込んだり、電話線を引き抜いたり。

ある時は、
グラスがクローゼットの棚の上に置いてあった。
これを落とさないよう取るのに、
椅子持ってきて恐る恐るでした。

色とやってくれますわぁ。
もう面倒なんだから!

お客様は神様ではありません!!
やりたい放題はおよしください。

おはようございます

雨です。。。

昨日は友達とご飯。ですが、普通にビール注文。、おかしいな。今までそんなこと無かったのに。
冷え冷えのビール。生中。
ピンボケしたオニオンリング
とフィッシュチップス
と玉ねぎの丸焼き
これ、お塩で食べましたが美味しかった
少し前の私が荒みまくった。。話を聞いてもらってラインでやり取りしてたので大方知ってます程よく?酔っ払い
帰宅。。、して。。
2キロ増
きゃーーー
びっくりです。。。
やばい。。
なんとか。。しなきゃ。

2017年8月15日 (火)

私の人生にこどもがきた話

で、現在の心境はどうなのか、という話。
産んでみたら子ども、かわいいでしょう?とか相変わらず最高に鬱陶しいことを義母が聞いてくるが

そりゃー1日3回の短時間面会だけなんだから、かわいく思えるだろうよ、さすがの私だって。
というのが本心で。
私はまだ、自分の中にあるのだろう愛情を疑っている。
同時に、ちゃんと、助けてを言わずに自分一人で抱え込んだらあっという間にこの愛情らしき気持ちも霧散するんだろうなあと納得した。
そう、現在の心境としては、なんか色なるほどなあ、という言葉が相応しい気がする。
こんな小さくてふにゃふにゃしてる時から知っている相手。
そりゃあ、大切すぎて心配で価値観を押し付けてくるよなあ
お母さん、がすべての答えになっちゃうよなあ、とか
初めて子どもを両手に抱いた時、子どもがほしいとはなるほど、この熱と重みのことなのか、と思ったり
親側はこんなに可愛いとか好きだとか思ってるのに
子ども自身が自分を否定していたら悲しいなあ、とか
私はどういう流れを経てきたとしても、幸運と巡り合っていたんだ、ということを理解した。
そして、こう書くと大変申し訳ないんだけど、私は子育てをしている友人たちを見ながら
みんな疲れていて、みんな大変で、極端な話、かわいそうだとさえどこかで思っていた。
私が本当に疲れていて大変でかわいそうだと思っていたのは誰の話だったのだろう。
何を投影していたんだろう。
本当に助けて欲しかったのはたぶん自分で、やっぱりダミーを見ていたんだろうなと思う。
大変なのも本当なんだろうけど
先のことを考えれば考えるほど、うんざりしてしまうので、今は今のことだけ考える。
今は今の自分だけを幸せにすることを考える。
今の自分の快不快だけを追いかける。
明日大変なことは、明日の自分にがんばってもらうことにする。
今は、今だけの子どもをじっと見つめておくことにする。

最大の問題は「加工のし易さ」www

焦点:車軽量化へ「木」に脚光、鉄の5倍強い新素材の実用化急ぐ

思い入れのあるブログ

アメブロを始めてからというものずっと拝見させていただいてきたブログ
ゆうとトム
ゆうさんが亡くなった時、
時の流れが無情に感じたのを
今も覚えています。
私にとって疲れ果てた時に
たまにアメブロに来ると、、
ゆうさんトムさんの日常の写真に癒されて、自分も数年前までは猫に囲まれて悩んだ時に救われて幸せに暮らしてきたので、人様の猫ちゃんとはいえ自分の中で大切な存在で陰ながら見守っていました。
新しい家族を迎えたとの事で
凄くほっこりした気持ちになりました。
トムさん、元気で良かった
トムさん、長生きしてね。
チビちゃん達は、すくすく育ってね
そして飼い主さんの、
ゆうさんやトムさんに対する愛情をシンプルに感じられるブログが大好きです!
これからも楽しみにしています
突然のリブログ、すみません。

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